2020年12月12日土曜日

KUSUMOTO旅客機版【リンク集】

旅客機がメイン。徐々に充実させます。

KUSUMOTO旅客機版 おすすめ本リスト編(linkhouseki2) 

KUSUMOTO旅客機版 リンク集(linkhouseki3)

KUSUMOTO旅客機版 貴重情報メモ編(linkhouseki4) 

KUSUMOTO旅客機 フライト・シミュレータ編 NEW!

KUSUMOTO旅客機 エアバス編 NEW!

Kusumotoエンタメ版

リンクフリー、作者に連絡不要。2021年1月更新

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 便利なように飛行機関係をリンク。時間の経過とともにリンク先は変わるので、検索キーワードとして随時ググってご利用ください。個々の航空会社、軍事関係は対象外。

目次>----------------------

1<PC用フライト・シミュレータ>

2<リアル・フライトシミュレータ>

3<ネット>

4<雑誌、本>

5<グッズ、模型販売、書籍>

6<エアライン系商社>

7<学会、協会>

8<その他>

9<国内の航空博物館>

10<本物の機体のマニュアルその他(現在では古いので、あくまで参考)>

11<旅客機販売、リース>

12<ジェットエンジン・メーカー>

13<外国の旅客機情報の雑誌、サイト>

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1<PC用フライト・シミュレータ>

Microsoft Flight Simulator 2020(英語版)> 本ソフトは、マイクロソフト、Steamからでも購入できるが、150GBのダウンロードが必要で、一般人にはハードルが高い。AerosoftがDVD10枚組のソフトを販売しており、日本アマゾンで購入する事が出来るので、そちらがおすすめ。デスクトップパソコンRAM16GB,Intel Core i7,256GBのSSD程度の環境(実態としてはグラフィックボードの性能が高いほど良い)でも満足できる程度に稼働する。本ソフトの廉価版には標準でA320NEOが装備されており、エアバス社公認ソフトToliss(X-Plane11で稼働)と比較すると、挙動はちゃちいが、十分にエアバス式の飛ばし方は経験出来る。高級版はボーイング787が装備されているが、ボーイングとエアバスでは、まったく操縦操作が異なるのでどちらか片方にした方がよいと思う。旅客機は機種ごとに免許があることが実感できる。

X-plane11> Intel i7, メモリ16GB, GeForce GTX950程度の性能のパソコン(中古で6万円ぐらい)を準備出来るなら、チャレンジする価値あり。作者は3画面(55インチ&32インチ2台)で遊んでいるが、恐ろしくリアル。アドオンソフトのToliss A319をインストールすると本格的なエアバス機の操縦を楽しむことができる。エアバス社公認だけあって、機体の挙動もパイロット視点も、コクピット操作も極限まで本物に近くなっている。Steamからダウンロードすると標準で55GBあるので注意。ダウンロードをアジア地区に限定すると30GB程度ですむ。標準使用では、空港、都市のシーナリー(風景)が貧弱なので、FSX用のシーナリーを変換ソフト(FS2Xplane)で変換して導入するとよい。

 X-Plane用エアバス系旅客機のアドインソフト「TolissA319」は、エアバス社公認ソフトなので、一番、実機の操縦方法に近く、ネット経由で本物のエアバス機の操縦方法を学ぶ必要があるが、一度マスターすると非常に楽しい。操縦方法をマスターすると、現在のエアバス製旅客機は飛行機というよりも「空を安全に自動で飛んでくれる飛行機型ロボット」という感覚が実感できる。

参考>

A320 Flight Crew Training Manual>フライトクルー・トレーニング・マニュアル

テクノブレイン>ぼくは航空管制管シリーズ、「パイロット・ストーリー」シリーズは実際の旅客機の運行形態に近くてオススメ。管制官とやりとりしながら、旅客機の操縦を体験できる。ただし、旅客機を自分の思うままに自由に飛行させてくれないのが難点。

SIMULATOR LABORATORY>本格的なPCシミュレータが紹介されている。 英語版フライトシミュレータは高性能パソコンスペックが必要&パソコン・トラブルに耐えられるだけの精神力が必要。

フライトシミュレーターが大好きです!>何でも丁寧に解説してある。

AIS JAPAN>国土交通省系。登録すると最新の本物の航空路(エンルート)チャート(空の航路図)が手に入る。 AIP>Part3>Aerodrome内に、各空港のSID(離陸ルート), STAR(着陸ルート),IAC(計器飛行進入チャート)が記載されているのでpdfで入手可能。Aerosoft A320など本格的なシミュレーションで飛ばすと、自分がどこを飛行しているのか、各空港のILS周波数、STAR(空港への進入ルート)などが必要になるので、ここでゲットし、パソコン, ipadで確認する。

Jetmax>フライトシミュレータ用飛コクピットの実物大模型販売

GoFlight>フライトシミュレータ用品販売

Cockpit phD>フライトシミュレータ用品販売>エアバス系も充実

操縦桿工房>お金に余裕ができればここでコントローラを買いたい


2<リアル・フライトシミュレータ>

バーチャル・エアロスペース・ジャパン(東京、品川、ボーイング系シミュレータ)

スカイアート・ジャパン(東京、品川、ボーイング系シミュレータ)

神戸フライトシミュレータセンター テクノバード

LUXURY FLIGHT(東京、羽田)>中部国際空港店にはボーイング787シミュレータがある。

JFlight(横浜)>エアバス系のサイドスティック・フライトを体験できる

フライトシミュレーション沖縄


3<ネット>

フライトレーダー24>世界中で旅客機がどこを飛行しているか分かるサイト、スマホ版が便利。軍用機は表示されないらしいが、実際は表示されるらしい。有料版ではもっと情報が得られるらしい。

乗りものニュース

Aviation Wire(日本のサイト)

CFI Japan>元米国の飛行教官(日本人)によるサイト。航空留学中の人の参考になるらしい。

Charlie Furusho>写真家 チャーリイ古庄さんのサイト。旅客機愛がすごすぎる。定期的に見たいレベル。

風の探検隊>航空ライター 阿施光南さんのサイト。ここも飛行機愛がすごすぎる。定期的に見たいレベル。

スカイモノローグ> 航空ジャーナリスト 坪田さんのブログ。メディアを中心に活動されているよう。

空を飛ぶこと/中村寛治> 元フライトエンジニアの中村さんのブログ。旅客機の飛行に詳しい。

旅客機動画Web airliners.jp>


4<雑誌、本>

イカロス出版(月刊誌エアライン)>日本人の旅客機好きのバイブル。

鳳文書林販売(ほうぶん)、鳳文ブックス>主にパイロット向けの用品販売、ジェプセン社(Jeppesen)用品も。

西山洋書


5<グッズ、模型販売、書籍>

「パイロットハウス」エフエス・シーマ>大手航空会社のパイロットの制服を仕立てていた「羊屋(ひつじや)」からのれん分けした職人による衣類が購入可能。

オントップ>航空関係の書籍類が充実

パイロットショップ バスタークライム

ハタゴ・インターナショナル(ヴィンテージ・エアライン・グッズ専門店)

エアショップ・トップガン


6<エアライン系商社>

全日空商事>ここの全日空機の模型はとても精密

JALUX(ジャルックス)


7<学会、協会>

日本航空機操縦士協会(JAPA、軽飛行機、ヘリコプター)>AIM Japanの発行元、パイロット手帳、パイロットグローブ販売。

日本航空宇宙学会、日本航空宇宙工業会

航空ジャーナリスト協会、日本航空医療学会、航空交通管制協会

日本航空協会(スカイダイビング)、日本滑空協会(グライダー)、日本気球連盟(熱気球)、日本ハング・パラグライディング連盟(ハンググライダー)、日本マイクロライト航空連盟(ウルトラライトプレーン)、エクスペリメンタル航空機連盟(自作機、ジャイロプレーン)

アメリカ航空宇宙学会(AIAA)

Aviation Week


8<その他>

国土交通省航空局

AIS JAPAN>国土交通省系、登録すると最新の本物の航空路(エンルート)チャートが手に入る。

JEPPESEN>ジェプセン社、世界中のエアラインが使用している航空図のメーカー

ICAO(国際民間航空機関)>カナダのモントリオールにある。IATA、パイロット協会も同居。ICAO航空図が発行されている。

日本乗員組合連絡会議(日乗連)、ALPA Japan

国際航空宇宙展(11月末)

BUCHair.com> JP Airline Fleets(世界中の旅客機の個別のデータを収録した本)


9<国内の航空博物館>

フライト・オブ・ドリームス(中部国際空港 セントレア、787-8が展示)

所沢航空発祥記念館

航空科学博物館(成田空港の近く)

岐阜かかみがはら航空宇宙博物館(岐阜県各務原市)

あいち航空ミュージアム(名古屋空港)

航空図書館(日本航空協会、航空会館、東京、新橋)


10<本物の機体のマニュアルその他(現在では古いので、あくまで参考)>

A320 Flight Crew Operating Manual>フライトクルー運用マニュアル

A320 Flight Crew Training Manual>フライトクルー・トレーニング・マニュアル

A320 Quick Refference Handbook>クイック・リファレンス・ハンドブック(主に非常時用マニュアル)

「FMC(Flight Management Computer) の解説」(フライトシム用ですが、かなり本物に近い。エアバス系とボーイング系は操縦概念が異なるので注意。本品はボーイング系。)


11<旅客機販売、リース>

GECAS(GE Commercial Aviation Services)

ILFC(International Lease Finance Corporation)

双日エアロスペース

三井物産エアロスペース

日本エアロスペース(伊藤忠系)


12<ジェットエンジン・メーカー>

United Technologies(プラット&ホイットニー部門)

GE Aviation(ゼネラル・エレクトリック)

ロールス・ロイス 民間航空部門

CFM International (GEとスネクマの合弁会社)

IAE (International Aero Engines)(プラット&ホイットニー+ロールス・ロイス+日系企業の合弁会社)


13<外国の旅客機情報の雑誌、サイト>

Airways Magazine(アメリカ)

Airliners.net(アメリカ)

ATWOnline(アメリカ)

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KUSUMOTO旅客機版【エアバス機関係】

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